デザイン・造形学科 メディア映像クリエイションコース

作品仕様
作品解説
昔存在していた生物とその化石、今存在している生物、地球の生命の進化と生存競争、その軌跡をアニメーションを通じて紹介する。 物語後半では人類も登場させ、私たち人類が自身の行為によって絶滅まで至る様子を描き、 生命の進化を通じて、視聴者に人類の行動と価値観について考えさせる。
https://drive.google.com/open?id=1qV6oNsD0b-VLnEfi7_V-kA9BYwL-UQoq
第一章『恐蟹(きょうかい)の一生』 カンブリア爆発の代表的な節足動物「恐蟹」の一生。 魚上陸以前の古生代海洋動物が登場。
https://drive.google.com/open?id=1TtWf4EqTD6VNrHYPh6ZtjOy9g-H63vOV
第二章『魚の道』 脊索動物から魚、更に陸上へ進出し、さらに大きな生物になる過程。
https://drive.google.com/open?id=1nvN-0N1hvwOc0jMuWsZGRnAkFAFrAsX6
第三章『空へ』 翼竜、恐竜と鳥類、コウモリなど、空へと進出した脊椎動物の物語。
https://drive.google.com/open?id=1EFZtBGn2TwxlJTYkNLXLa3_Ua1XzLkRo
第四章『人』万物の霊長と言われる人類が何度も戦争をおこす。未来はどうなるのか。
https://drive.google.com/open?id=1jkHeMNhLp_j218ooh4xAFWhWfKBWWd1a
第五章『キンベレラの夢』 「アバロン爆発」で誕生した軟体動物の先祖とも言われる「キンベレラ」。 全てがこの先祖の夢から現れたことが示される。
教員講評
(無視してOK)